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院長紹介

ごあいさつ

昨今は、体力が弱って動かなくなり、日常生活が自分だけで営めなくなる状態(要介護)となる前に、予めリハビリテーションを行って少しでも長く自立した生活が過ごせるようにすることが勧められております。

当院では、理学療法士をはじめとするリハビリスタッフを充実させ、皆様にご来院いただくことで、地域の方々の健康増進のお手伝いができればと考えております。
幼少期に育てて頂いた尼崎の地で頑張って行きたいと思います。 今後共、宜しくお願いいたします。

院長 近藤 啓司

・昭和44年3月14日
岡山県で生まれる
尼崎市で幼少から小3まで過ごす
・平成6年3月
京都府立医科大学卒業
・平成6年5月
医師免許取得と同時に母校小児外科教室に入局
小児外科をはじめ一般外科、整形外科、脳外科、内科、麻酔科等広く研修
・平成8年4月
朝日大学歯学部外科学講座助手(同大学附属村上記念病院外科勤務)
・平成9年4月
宇治徳洲会病院整形外科勤務
平成10年6月から3ヵ月間長崎労災病院にて脊椎外科研修
平成12年10月から6ヵ月間土谷総合病院(広島)津下健哉先生のもとで手および上肢の外科研修
・平成13年10月
倉敷中央病院整形外科勤務
広く整形外科診療一般にたずさわる
・平成17年6月
倉敷中央病院整形外科退職(最終役職:医長)
・平成17年9月
こんどう整形外科開業 院長に就任
・平成23年4月
医療法人社団に組織変更 理事長に就任  
現在に至る

院長 近藤 啓司(こんどう けいし)

  • 日本整形外科学会(同学会専門医)
  • 日本整形外科学会(同学会運動器リハビリテーション医)
  • 日本骨粗鬆症学会認定医
  • 日本小児整形外科学会
  • 日本手の外科学会
  • 中部日本整形外科災害外科学会
  • KOBA式体幹バランスライセンス

主な研究論文

「小児の頚椎に多発性に発生したeosinophilic granulomaの一例」 (中部整形外科災害外科学会雑誌)
「外反母趾に対するHammond法の治療成績」] (中部整形外科災害外科学会雑誌)
「整形・災害外科」雑誌 乳幼児の手指腱損例の検討 (金原出版株式会社)